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またまた逗子海岸にて
c0001364_23233041.jpg昨年おかげさまで大盛況だったNEVER ENDING SUMMER PARTY、今年もやります!
9月19日(月)祝日、葉山のデザインホテルSCAPESにて。
今日はそのミーティングだった。詳細はこれから徐々に明らかに。スケジュール、空けといてください。
午後からよく晴れて富士山も見え、海風が気持ちよかった。
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by yukibreeze | 2011-06-28 23:41
逗子海岸にて
c0001364_1174723.jpg写経に行こうと思っていたのだが、あまりにも混雑していてやめた。
そうだ、今は紫陽花の季節で長谷界隈は混んでいるのだ。
逗子海岸に出てみたら、黒門とびうおクラブの子供たちがウェットスーツを着て丁度海での活動を始めるところだった。
いいなぁ、自分が子供の頃にもこんなクラブがあったならよかったのになぁ。
子供の時、サーフィンなどへの羨望もあったが、周りにやっている人もツテもなく、また自分から飛び込む勇気もなく、大人がするものなんだ、と思っていた。
結果、海の近くに住みながらもマリンスポーツと縁がなく(泳げないし)、数年前に始めたスタンドアップパドルボードが初めてそれらしいものといえよう。
でも今年になってまだ一回もしてなくて、もうすぐ上半期が終わろうとしている・・・。
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by yukibreeze | 2011-06-27 00:00
日高さんのお誕生日を祝う。
c0001364_23254028.jpgJAZZ CLUB SUNDAY担当の日高廣さんが、喜寿を迎えられたので、番組が終わってからまんさん高野んとハッピーバースデイのお祝いをさせていただいた。
喜んでいただけてよかった。
還暦なんてあたりまえ、古希だ喜寿だとおめでたいスタッフがたくさんいらっしゃるのがビーチFMなのだ。
日高さん、これからもお元気で、また我々にいろいろ教えてくださいね。
お誕生日おめでとうございます!
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by yukibreeze | 2011-06-26 23:24
サルサで踊る。
c0001364_23172233.jpg元ビーチFMのオオデラが、サルサバンドで歌う、というので聴きに行った。
ノリのよいラテンのリズムに、自然と胸騒ぎの腰つき。


c0001364_23184778.jpgそして、堪えきれずケンイチローさんは、バリバリ踊っている女性に声をかけてステップを教えてもらっていた。
それにしても、男も女も腰をクイックイッ、クルクルと踊りまくっていたなぁ。
あんなに誰でもサルサって踊れるもんなんですか?
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by yukibreeze | 2011-06-25 00:00
ホタルとカレー
c0001364_2381536.jpgまたしても寒川さんにホタルを観に連れて行っていただいた。
とある小さな川に沿うようにして舞う緑色の光。天の川のようだ。
カメラの性能を全く活かして撮らなかったので、これが精一杯の撮影。


c0001364_2311191.jpgホタルが撮れなかったので、カレーを撮ってみた(?!)
逗子のネマール料理CHAUTARIにて。
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by yukibreeze | 2011-06-24 00:00
梅雨の晴れ間に
c0001364_045547.jpg久しぶりにイイお天気に恵まれましたね!
今日のトレーニングは、屋外で。イイ汗かいた。
その後で食べるランチの美味しいこと・・・。


c0001364_047033.jpgセイジ君と話していたら、シタール奏者のATASAさんの話をしてくれた。
演奏も素晴らしいが、オモシロイという話になり、なにやらあっという間に連絡をとってくれたのかな、ほどなくしてATASAさんがやって来た。
そして、圧倒される喋りとは打って変わって、静かな調べを笛で(何という笛か忘れた)演奏してくださった。
人の出会い、繋がりっておもしろい。
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by yukibreeze | 2011-06-22 00:00
えりとしがもんのStevie Wonder Night
c0001364_0234755.jpgJZ Bratで、えりとしがもんのライブ。今回はStevie Wonder Night。MCで笑いを巻き起こしながら、めくるめくスティーヴィー・ナンバー。
えりとしがもんは、神谷えりちゃん柴田敏孝くん河相我聞さんを中心に、村上ポンタ秀一さん今出宏°さん柳原旭さん伊原"anikki"広志さん、そして今回コーラスでArvin Homa Ayaさん
そして豪華ゲストが次から次へと登場。
今日は立ち見も出るほどでsold out。久しぶりに聴くえりちゃんの歌。すごいパワーをもらえるし、また心震える。もう何百回聴いてもだ。
次回は10月ということで、今から待ち遠しい。
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by yukibreeze | 2011-06-21 00:00
昭和ノスタルジー
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放送を終えて実家に行ったら、父が古い写真を広げだした。
70数年前の逗子海岸での写真。イスに座っているのが祖母で、砂遊びしてる子供が父。
パラソルや、今でも使っていそうなイスがこの時代にもあるんだ、と驚いた。
そういえば石原裕次郎さんとは学生時代友達だったらしく、ある時
「シュウちゃんいますかぁ。」
と、家に裕次郎さんがひょっこり遊びに来て、祖母はビックリしたという話を聞いたことがある。


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今はないけど、昔は逗子海岸にもボート屋さんがあったのだ。私が子供の頃にもあったような記憶が・・・。砂浜にブランコがあったのは覚えてるけど。
そういえば海沿いにコニーランドっいうのもあったな。
左が父。右は叔父。


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父は、どの写真も子供らしく笑ってるのがなく、どれも眉間にシワ寄せた渋顔ばかり。私のガキ時代の愛想のなさは、遺伝なのだろう。
逗子海岸は、今も昔もフンドシ姿が見られるのですね・・・。
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by yukibreeze | 2011-06-20 00:00
KAI君がやってきた。
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ギタリストでありシンガーのKAI君が、今月1日、ニューアルバム“A Night Flight”をリリースして、久しぶりにスタジオに来てくれた。弾き語りもしてくれて。
KAI君は、なんかこうスレてないというか、本当に応援したくなるイイ青年なのだ。ウチの母も、今日の放送を聴いていて
「穏やかに話す性格の良さそうな人ね。」
と話していた。小沼ようすけ君からもtwitterで『ナイスガイによろしく』と。
そういえば、この間某牛丼屋さんで深夜この2人がいるところを我が社のボーもたまたまいて、すかさずメールを送ってきた。あの2人は絶対そうだ、熱く音楽談義をしている、と。スパイか。
“A Night Flight”ではようすけ君との共作、共演の作品も入っている。
この放送の後、5時からのThe Road and The Skyでのライブにマッハで向かっていました。
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by yukibreeze | 2011-06-19 00:00
惜しい男
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アンディは、シミとり名人である。
今日もLOCOがズボンにこぼした、と言ったらスゴイ勢いでシミの処置を始めた。
アンディは、ハンサムでセンスも良く性格もいい。イイ男である。
しかし、何かと『惜しい』男でもある。
いろいろな事柄を、あと一歩のところで勘違いしていることが多い。多すぎる。
風邪をひいて具合が悪く「体の節々が痛い。」というところを
「体の“くるぶし”が痛い。」
と、ずっと思っていたらしい。そして事実そうのたまって生きてきたらしい。
ツイッターの『つぶやき』を『ささやき』と思っていた。
会社でのプレゼンの際、『核家族』と『大家族』の意味を完全に逆転して認識して発表していた。
その他、あまりにも諸々・・・。
彼の話を聞いていると「あれ?なんかヘンだな。」と思うことが多々あれど、でもまぁそういうことだろう、と思って流してしまう。
しかし!そうはいかんぜよ。注意深く聞いていると面白いくらいざくざく出てくるのだ。

今日は、なぜか童謡『うれしいひなまつり』の歌詞の話になった。
『五人囃子の笛太鼓』という箇所で、LOCOは『五人囃子』が『業人ばやし』だと思っていたのだという。
アンディは、もっとかっとんでる。『こうにんばやしのつゆだいこ』だと思っていた、と唖然としている。
唖然とするのはこっちだ。このわずか13文字の中に勝手にストーリーを作り上げてた。
『こうにんばやし』とは、アンディ曰く参勤交代で行進している様をいうそうで、『つゆだいこ』とは、元は相撲の露払いにあり、その際に太鼓を叩いているのかと思っていたらしい。
全体を通して、全く持って意味不明。
それでも笑いを提供してくれてありがとう、アンディ。
最後のとどめは、ビデを『ひで』と勘違いしていたことであった。彼なりの意味があって説明してくれたが、あまりにも呆れた解釈でここに記すのも赤面なので控えておこう。アンディのことをご存知な方は、直接彼に聞いてみてください。
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by yukibreeze | 2011-06-17 00:00

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